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【八千代市】台風前の庭木剪定は「1〜2週間前」がベスト。切りすぎず、切らなすぎない見極め方

台風が近づくと、庭木の枝が心配になる方は多いと思います。ただ、「とにかく短く切ってしまえば安心」というわけではありません。剪定のタイミングや切り方を誤ると、かえって木を弱らせたり、片付けが間に合わなかったりすることもあります。

この記事では、台風前の庭木剪定について、正しいタイミングと、剪定で済むケース・伐採が必要なケースの見分け方をお伝えします。

八千代市は、大和田新田や高津のように古くからの戸建てが多く、庭木が長い年月をかけて大きく育っているお宅が多いエリアもあれば、緑が丘西のように比較的新しい住宅が増えているエリアもあります。庭木が育ちすぎている場合も、逆にまだ若木の場合も、それぞれ台風に対する備え方が異なります。

結論。剪定は「台風の1〜2週間前」までに済ませてください

結論からお伝えします。台風対策としての庭木の剪定は、台風が来る前日や当日ではなく、1〜2週間前までに済ませておくのが理想です。直前の作業には転落事故のリスクが伴ううえ、切った枝の処分が間に合わず、逆に飛散物として危険になることもあるためです。

なぜ枝は強風で折れるのか

枝葉が密に茂った樹冠は、風を受け止める帆のような役割を果たしています。風の力は風速の2乗に比例して大きくなるため、茂りすぎた庭木は、一本一本の枝に大きな負荷がかかり、限界を超えて折れてしまうのです。

また、外見上は青々としていても、樹木の内部に木材腐朽菌が入り込み、幹の中がスポンジ状に空洞化しているケースもあります。この場合、それほど強くない風でも突然幹が折れることがあります。庭木の種類によっても傾向があり、コニファー類やオリーブなど根が地表近くに広がる「浅根性」の木は、大雨で地盤が緩んだ際に根ごと倒れやすいといわれています。

電線・隣家への越境は特に注意してください

枝が電線や隣家、道路に伸びている場合、台風時にはこれが重大な事故の引き金になります。無風時にはわずかに電線に触れている程度でも、強風による摩擦で被覆が傷つき、漏電や火災の原因になることがあります。折れた枝が電線に引っかかっている、あるいは垂れ下がっている場合は、感電の危険があるため絶対に近づかず、電力会社に連絡してください。

また、庭木の管理に不備があり、倒木や落枝で他人に損害を与えた場合、所有者が法的な賠償責任を問われることがあります。実際に、道路脇の樹木が倒れて走行中の車を直撃し、運転者が死亡するという痛ましい事故が起き、樹木の管理者が総額で数千万円規模の損害賠償を命じられた裁判例もあります。この事例では、樹木が数年前から枯れ始めていたことが外観からも確認できる状態だったにもかかわらず、放置されていたことが問題視されました。「自然災害だから仕方ない」では済まされないケースがあることを、知っておいていただきたいと思います。

剪定で対応できる木、伐採が必要な木

台風前の備えとして、まずは剪定と伐採、どちらが必要かを見極めることが大切です。

  • 状態: 幹がまっすぐで、枝葉が茂りすぎているだけ / 対応: 透かし剪定で風の抜け道をつくれば対応可能
  • 状態: 枯れ枝や、細く伸びた徒長枝がある / 対応: 優先的に切り落とすことで、折損の起点を減らせる
  • 状態: 木が明らかに傾いている、根元の土が浮いている / 対応: 剪定では対応できません。専門家による判断が必要です
  • 状態: 根元や幹にキノコが生えている、幹に大きな亀裂がある / 対応: 内部が空洞化している可能性が高く、伐採を検討すべきサインです

枝先が軽く隣地や道路にはみ出している程度であれば、剪定で越境部分を解消できます。ただし、電線に深く入り込んでいる場合は、ご自身での作業は避け、専門の業者や電力会社にご相談ください。

危険木のサイン、見落としていませんか

「まだ葉が青々としているから大丈夫」と思っていても、実は内部の劣化が進んでいることがあります。ここでは、伐採を検討すべき危険木の具体的なサインを、もう少し詳しくご紹介します。

まず注目していただきたいのが、根元の様子です。木が完全に倒れていなくても、幹がわずかに傾いていたり、根元の片側の地面が盛り上がっていたり、あるいは逆に土が沈んで隙間ができていたりする場合、根がすでに部分的に切れかかっているサインです。これは、地中で根が土を掴む力を失いつつある状態を示しており、次の強風で一気に倒伏する危険があります。

次に、幹や根元に生えるキノコです。ベッコウタケやコフキサルノコシカケといった種類のキノコが根元付近に発生している場合、木材腐朽菌がすでに内部に侵入し、幹の中心部を分解していると考えられます。外側の樹皮は健全に見えても、内部はスポンジのように脆くなっていることが多く、通常であれば問題ない程度の風でも、突然幹の途中からポキッと折れてしまうことがあります。実際に幹を軽く叩いてみて、詰まった音ではなく、コンコンと軽く響くような音がする場合は、内部が空洞化している可能性を疑ってください。

また、大きく育ちすぎた木ほど、一見しっかりして見えても実は危険度が高いことがあります。特に、過去に「とにかく小さくしたい」という理由で、幹の途中からバッサリと切り詰める強剪定を繰り返してきた木は、切り口から腐朽菌が入り込みやすく、内部の劣化が進行していることが少なくありません。

自分でできる範囲、プロに任せるべき範囲

安全に行えるのは、両足が地面についた状態でできる作業に限られます。

  • 手の届く範囲の枯れ枝の除去
  • 樹高3メートル未満程度の低木で、脚立を使わずに届く枝の整理
  • 細身の若木に支柱を添えて固定する作業
  • 庭に置いてある鉢植えや道具など、飛散しそうな小物の片付け

一方、樹高がご自身の背丈を超えるような木の剪定・伐採や、脚立を使った高所作業、チェーンソーを使う作業は、絶対にご自身で行わないでください。林業においてはプロの作業員でも重大事故が起きるほど危険な機材で、刃が硬いものに当たった瞬間に機体が跳ね返る「キックバック」という現象により、大きな怪我につながることがあります。台風前の焦りの中でこうした作業を行うのは大変危険です。

脚立からの転落事故も、決して他人事ではありません。庭木の手入れ中に脚立から足を滑らせ、頭を強く打って重篤な怪我を負うといった事故は、決して珍しいものではなく、特に中高年層での発生が多いといわれています。「ちょっとその枝だけ切りたい」という軽い気持ちで脚立に乗った瞬間に事故が起きることが多く、慣れているからこそ油断しやすいという側面もあります。台風前で気持ちが焦っているときほど、こうしたリスクが高まることを意識していただければと思います。

台風直前・直後の駆け込み需要にご注意ください

台風が接近するというニュースが流れると、庭木の剪定・伐採の依頼が一気に集中します。地域の業者はすぐにスケジュールがいっぱいになり、「明日切ってほしい」というご依頼には対応できないことがほとんどです。強風下での高所作業は労働安全上も行えません。だからこそ、平時からの備え、あるいは台風シーズンに入る前のご相談をおすすめしています。

また、台風接近時や通過後は、不安をあおって高額請求を行う訪問営業にもご注意ください。「近所で工事をしていて、お宅の庭木が危ないのが見えた」といった突然の訪問には、その場で契約せず、まず私たちのような地元の業者にご相談いただくことをおすすめします。

剪定・伐採にかかる費用の考え方

「剪定や伐採を頼むと、いくらくらいかかるのだろう」と気になる方も多いと思います。費用は木の高さや太さ、本数、そして枝の処分量によって大きく変わるため、一律の金額をお伝えすることは難しいのが実情です。低木の剪定であれば数千円程度から、高木の剪定や伐採になると、木の大きさに応じて数万円程度まで幅が出ることがあります。また、切った枝葉の処分費用が別途かかる場合もあります。

大切なのは、電話やインターネット上の一律料金だけで判断せず、実際に現地を見てもらったうえで、納得できる金額を確認してから作業を依頼することです。特に台風前は不安から即決してしまいがちですが、少し立ち止まって、内訳の説明がきちんとある業者かどうかを見極めていただければと思います。

台風後のアフターケアも大切です

台風が過ぎた後も、庭木には目に見えないダメージが残っていることがあります。無理に引き裂かれた枝の切り口や幹の傷は、放置すると雑菌や腐朽菌の侵入口になります。傷口はできるだけ早く綺麗に切り直し、必要に応じて癒合剤を塗布することで、その後の腐朽を防ぐことができます。また、折れてはいるものの他の枝に引っかかったまま落ちてこない枝は、わずかな振動で突然落下することがあるため、通過後の点検で見落とさないようにしてください。

剪定方法にはいくつかの種類があります

ひと口に「剪定」といっても、実は目的によって方法が異なります。台風対策として選ぶべき剪定方法を知っておくと、業者に依頼する際にも「何を頼むべきか」がはっきりします。

最も台風対策に適しているのは「透かし剪定」と呼ばれる方法です。これは枝を先端からバッサリ切り詰めるのではなく、込み合った枝や不要な枝を根元近くから間引いていく方法で、木全体のシルエットを保ちながら、風の通り道をつくることができます。樹形が自然に保たれるため、見た目の変化が少なく、庭の景観を損ないにくいというメリットもあります。

一方、「強剪定」と呼ばれる、幹の途中からバッサリと切り詰める方法は、見た目には一気にコンパクトになるため「これで安心」と思われがちですが、実は台風対策としてはあまりおすすめできません。切り口が大きくなるほど、そこから雨水が浸入し、腐朽菌が入り込むリスクが高まるためです。また、強剪定を行った木は、切り口周辺から一斉に新しい枝(徒長枝)が勢いよく伸びてくることが多く、数年後にはかえって枝が密集し、風の抜けが悪い状態に逆戻りしてしまうこともあります。応急的に「今すぐ小さくしたい」という場合を除き、透かし剪定を基本にすることをおすすめしています。

また、樹高そのものを下げる「枝おろし(芯止め)」という方法もあります。これは主に、成長しすぎて手に負えなくなった高木に対して行う処置で、上部の枝を大胆に落とすことで、今後の管理をしやすい高さまで樹高を抑えます。台風対策という観点では、樹高が低くなることで風を受ける面積そのものが減り、倒木リスクの軽減にもつながります。ただし、木の種類や状態によっては、一度に大きく切りすぎると木自体が弱ってしまうこともあるため、段階的に進めることが望ましい場合もあります。

八千代市エリア別、庭木の傾向と気をつけたいポイント

八千代市は、エリアによって住宅の築年数や庭の広さの傾向が異なり、それに伴って庭木の状態にも特徴があります。

大和田新田や高津のように、古くからの戸建てが多いエリアでは、何十年も手入れを重ねてきた大きな庭木が多く見られます。長年放置気味だったお庭では、樹高が5メートルを超えるようなシンボルツリーが育っていることも珍しくなく、こうした木は台風時のリスクが特に高くなります。定期的な剪定の習慣がないまま大きくなった木は、内部の劣化にも気づきにくいため、一度プロの目でしっかり点検してもらうことをおすすめしています。

八千代台のように、京成本線沿いで築年数の古い戸建てが多いエリアでも、同様に庭木が育ちすぎているケースが目立ちます。駅に近く利便性の高いエリアであるにもかかわらず、庭の手入れまでは手が回らないというお宅も多く、隣家との距離が近いぶん、越境トラブルにつながりやすいという事情もあります。

一方、緑が丘西のように比較的新しい住宅が増えているエリアでは、庭木自体はまだ若く、樹高も低いお宅が多い傾向にあります。ただし、植えたばかりの若木は根がまだ十分に張っておらず、見た目以上に倒れやすいことがあるため、「まだ小さいから大丈夫」と油断せず、支柱による補強などの対策をしていただくと安心です。ゆりのき台のケヤキ並木に代表されるように、街路樹として植えられた木々が台風で被害を受けると、個人宅にも影響が及ぶことがあるため、公共エリアの緑と近接している場合は、あわせて注意していただくとよいでしょう。

勝田台や村上のように、古くからの団地・戸建てが集まるエリアでは、住民の高齢化が進んでいることもあり、「庭木の手入れをしたいが、自分ではもう難しい」というお声を多くいただきます。こうしたエリアでは、単発の剪定依頼だけでなく、年に1〜2回の定期的な手入れをご希望される方も増えてきています。

ご近所トラブルに発展させないために

庭木の越境は、台風対策という観点だけでなく、日常的なご近所づきあいという意味でも見過ごせない問題です。「そのうち気になったら言ってくるだろう」と放置していると、隣家の方が言い出しにくいまま不満を溜めてしまい、ある日突然クレームという形で表面化することもあります。

特に、落ち葉が隣家の敷地に大量に入り込む、越境した枝が原因で日当たりが悪くなる、といった相談は、実際に多く寄せられます。民法では、越境してきた枝について、竹木の所有者に切除を求めることができると定められており、一定の条件下では、催告をしても切除されない場合などに越境された側が自ら切除できる規定も設けられています。ご近所との関係を良好に保つためにも、越境が気になり始めた段階で、早めに剪定を済ませておくことを強くおすすめします。

台風前のタイミングは、こうした越境の解消にも良い機会です。「台風が来る前に、念のため剪定しておきますね」と一声かけておくことで、ご近所への配慮も伝わりやすくなります。

剪定後のゴミ処理、どう考えればいいか

剪定を依頼すると、当然ながら大量の枝葉が発生します。この処分方法について、あらかじめ知っておいていただくと、依頼時のイメージがつかみやすくなります。

八千代市では、太さや長さによって「可燃ごみ」「不燃・有害ごみ」「粗大ごみ」に分かれ、それぞれ出し方が異なります。太さ7cm以下・長さ50cm以下程度の枝葉であれば、指定袋に入れるか、ひもで束ねて可燃ごみとして出すことができますが、太い幹や大量の枝は、粗大ごみとしての申し込みや、清掃センターへの持ち込みが必要になることがあります。台風前後は同様の依頼が集中し、粗大ごみの受付や持ち込みが混雑することもあるため、余裕を持ったスケジュールで進めることをおすすめします。

私たちにご依頼いただく場合、剪定作業とあわせて枝葉の処分まで一括で対応することも可能です。ご自身で分別・搬出する手間を省きたい場合は、その旨をお伝えください。処分にかかる費用は、量や太さによって変動するため、現地を拝見したうえでお見積もりいたします。

なお、剪定した枝を庭の一角に積んでおくだけの状態で長期間放置すると、湿気がこもってシロアリや害虫の発生源になることがあります。すぐに処分できない場合でも、風通しのよい場所に移動しておくなど、簡単な工夫をしていただくと安心です。

台風以外の季節にも剪定は必要です

「台風対策」という観点で剪定を考えると、つい夏場だけの作業と思われがちですが、実際には庭木の健康を保つうえで、季節ごとの手入れが大切です。落葉樹であれば、葉が落ちた後の冬場に骨格を整える剪定を行うことで、翌年の枝の伸び方をコントロールしやすくなります。常緑樹は、真夏の強い直射日光を避け、春や秋に手入れするのが樹木への負担が少ないとされています。

台風対策としての剪定は、あくまでこうした季節ごとの手入れに加えて、台風シーズン前に「風の通り道をつくる」という視点を追加するものとお考えください。年に一度も手入れをしていない庭木であれば、まずは全体のバランスを整える剪定を行い、そのうえで台風前には枝葉の密度を再確認する、という2段階で考えていただくと、庭木を長く健康に保ちやすくなります。

初めて庭木の手入れを依頼される方へ

「庭木の剪定を業者に頼むのは初めてで、何を伝えればいいか分からない」という方も多くいらっしゃいます。難しく考える必要はなく、「台風が心配だから見てほしい」という一言だけでも十分です。現地でお庭全体を拝見し、木の種類や状態に応じて、剪定が必要な箇所とその理由を丁寧にご説明いたします。

ご不明な点や心配なことがあれば、作業前でも作業中でも遠慮なくお尋ねください。安心してご依頼いただけるよう、一つひとつ丁寧に対応することを心がけています。

家工房が現地でお手伝いできること

私たち家工房 八千代緑が丘店は、実店舗を持たず、お電話一本で八千代市内へ駆けつける出張専門のスタイルで活動しています。台風前の予防的な剪定から、越境した枝の整理、危険木の判断まで、まずは現地を拝見してご提案いたします。剪定・伐採には対応しておりますが、根を掘り起こす抜根については、費用や作業負荷の面から積極的にはお受けしていません。料金は一律の目安ではなく、現地を拝見したうえでのお見積もりを徹底しております。

よくある質問

Q. 剪定と伐採、どちらが必要か分からないのですが

A. まずは現地を拝見し、幹や根元の状態を確認したうえで判断いたします。無理な伐採をおすすめすることはございません。

Q. 隣の家に枝が少しかかっているだけなのですが、頼んでもいいですか?

A. もちろんです。軽度の越境であれば剪定で対応できることがほとんどです。お気軽にご相談ください。

Q. 台風が来そうなので、今すぐ切ってもらえますか?

A. 直前のご依頼は予約が集中し、ご希望に沿えないことがございます。安全な作業のためにも、早めのご相談をおすすめしています。

Q. 切った枝の処分もお願いできますか?

A. はい、処分まで含めたご相談も承っております。

Q. 高齢の親が一人で住んでいる実家の庭木が心配です。子どもからの依頼でもいいですか?

A. もちろんです。遠方にお住まいのご家族様からのご依頼も多くいただいております。作業前後の状況は写真でご報告できますので、離れて暮らしていても安心してお任せいただけます。

Q. 透かし剪定と強剪定、どちらをお願いすればいいですか?

A. 台風対策としては、見た目の変化が少なく風の抜け道をつくれる透かし剪定を基本にご提案しています。木の状態によっては別の方法が適している場合もありますので、現地を拝見したうえでご案内いたします。

Q. 隣の家の木が越境してきて困っているのですが、相談に乗ってもらえますか?

A. もちろんです。ご自身のお庭だけでなく、越境されている側からのご相談も承っております。まずは状況をお聞かせください。

Q. 定期的に剪定をお願いすることはできますか?

A. はい、年に1〜2回など、定期的なご依頼も承っております。継続してご依頼いただくことで、毎回の状態も把握しやすくなり、ご提案もスムーズになります。

まとめ。台風の1〜2週間前が、剪定のベストタイミングです

台風前の庭木対策は、直前に慌てて切るのではなく、1〜2週間前までに済ませておくのが理想です。剪定で対応できる木か、伐採が必要な木かを見極め、無理な作業はご自身で行わず、専門家にご相談ください。

庭木の台風対策について気になることがあれば、私たち家工房 八千代緑が丘店にお電話ください。フリーダイヤル 0120-197-899、電話一本で八千代市内へ駆けつけます

お電話でのご相談のほか、インターネットからのお問い合わせは24時間受け付けております。お急ぎでない方はこちらもご活用ください。

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